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タテジマに魅せられて

ときめいてシ〜ズン!勝とうぜ!阪神タイガース!!折れない心で前進しよう!お楽しみはこれからじゃ〜!!HANSHIN Tigers,It’s my life!!
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成功だったと言わせるために
 移籍には様々な感情が付きまとう。応援してきた、愛着を持ってきた。しかし移籍するからにはそれにどこかでケリをつけなければならないし、新たなモチベーションで戦わなければならない。

 一時は逆転となる3ベースヒットを打った平野選手。小柄であるがパンチ力のあるこの選手は体を回転させながら今日はガイエルの頭上を越すヒットをライト深くに打ち、一時は下さんに5勝目か?と思わせるヒットを打った。

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| タテジマに想いを | 22:08 | comments(2) | trackbacks(2) |
一球入魂
 負けた試合のタイトルではないような気がするのだが・・・ま、いいか。

 そろそろ各チームはアッチソン投手のデータが集まってきたのかもしれない。クイックがそれほど速い方ではないので脚が速いランナーを揃えたチームにはこれからも苦労するんだろう。

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| タテジマに想いを | 21:59 | comments(0) | trackbacks(1) |
こっちだって理屈じゃない感情がある 【今岡誠 応援宣言】
 産経新聞の記事に、代打の切り札について書かれていた。この記事ではタイガースの桧山選手のことを取り上げていたのだが、桧山選手を応援する気持ちの中には\犬抜きである、暗黒時代からタテジマに袖を通していた。という2点が大きく影響していると思う。

 俺にとって桧山選手は年齢も非常に近い選手で親近感も湧いている。そんな選手が代打であることの寂しさと、代打でも必死にプレーする姿に言葉にならない気持ちが湧いている。

 言葉じゃない気持ちを桧山選手に持つ一方で、理屈とかそういうものではない感情で応援している選手がいる。それが今岡誠選手だ。

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| T−コラム | 21:56 | comments(10) | trackbacks(2) |
ストレートや!(推定)
 矢野さんへの危険球みたいなボールのあの打席、矢野さんが塁に出たのはフォークが引っかかって大きく手前でバウンドした球だった。

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| タテジマに想いを | 22:31 | comments(0) | trackbacks(3) |
岩田 IWATA いわたぁぁぁぁぁぁ!!
 3年目とはいえドラフトトップで入団した選手。その活躍は3年目でも決して早いものではない。しかし今のタイガース投手陣にとってどれほどの明るい話題であるか、それは計り知れない。
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| タテジマに想いを | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
なんか違ったぞ
 9回表に登板した能見投手の様子が違って見えた。

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| タテジマに想いを | 21:55 | comments(0) | trackbacks(1) |
粘る粘る
 おそらく勝ち越しを狙っていたであろうドラゴンズ。そのドラゴンズの狙いは残念ながら外れた。タイガースは粘った。初戦こそ大差で負けたがそれを違う内容で取り返した昨日の試合。そして今日は追いつかれはしたが追い越されなかったタイガースの粘りは充分に誉められて然るべきものだ。
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| タテジマに想いを | 23:05 | comments(0) | trackbacks(2) |
1本で喜ぶファンである
 苦しんだ。いや、過去形ではなく苦しんでいる。その選手が自分のお気に入りで大ファンの選手である。それが少しだけ薄らいだ試合だ。

 今岡選手の直前で金本選手が3塁に到達する。ドラゴンズは前進守備。そこで今岡選手が出てきたのだ。

 前の打席は見逃しの三振。その場面で何をすべきか。前進守備なのでヒットゾーンは広くなっている。それでも不調である選手はその間を抜けないものだ。

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| タテジマに想いを | 22:00 | comments(0) | trackbacks(3) |
厳しさの先
 2回の大量失点。それもアッチソン投手のエラーが招いてしまった。

 他の場面でも球が甘かったのだが、エラーで自滅するというのは苦しかった。

 自分の蒔いた種は自分で刈って来い。それは冷たいようで選手に最大限のチャンスを与えるものだった気がする。

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| タテジマに想いを | 20:58 | comments(0) | trackbacks(2) |
序列というほどのものではないが
 7カード連続勝ち越しというシーズン開幕前には想像していなかった好スタートを切っているタイガース。昨日の直久投手の今シーズン初勝利を経て、先発投手陣の序列というか優先順位のようなものが見えてきたのではないだろうか?

 鉄板(堅い)なのは安藤投手と下柳投手、そしてアッチソン投手。このアッチソン投手には驚いたなぁ。序盤も序盤な現在だけどここまで投げてくれるとは思わなかった。

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| タテジマに想いを | 20:15 | comments(2) | trackbacks(0) |
少しの緩みや弛みも無くそう
 試合に勝って書く記事と言うのは気持ちの良いもので、杉山直久投手に勝ちが付いたのも嬉しく思っている。

 アニキのホームランは左方向に流したのではなく強く押し込んだ打球。アレが出来るのだから本当に凄い打者だ。

 しかし今日は気になったプレーをする選手が1人いた。好調だから早めに気づいてほしい出来事だ。それは平野選手である。

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| タテジマに想いを | 21:53 | comments(2) | trackbacks(2) |
舐めんなよっ!!
 ヤクルト抑えの林昌勇が出てきた。しかしこっちは好調の鳥谷選手だ。

 その結果は四球だったが10球粘っての四球。ただでは終わらないところを見せた。きっと林昌勇だって「これは簡単には行かない相手だぞ!」と思った・・・・・に違いない!!

 初めて見たのだがストレートも凄いし変化球も凄い。それは代打で出てきた葛城選手の表情でも分かったことだ。だからこそ俺はタイガースのバッターに三振だけはしてほしくなかった。

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| タテジマに想いを | 22:18 | comments(0) | trackbacks(1) |
一刺し
 初回の矢野さんのプレー。これで今日のタイガースはペースを握ったのではないだろうか?

 1点の先制を得て迎えた1回裏の攻撃。飯原を三振に切って取って2番田中にヒットを打たれる。今年のスワローズは足を絡めた攻撃でチャンスを拡大してくる。そのとおり、田中は走ってきた。このとき矢野さんが相変わらずのコントロールで2塁手前で田中を刺した。このプレーは本当に大きかった。

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| タテジマに想いを | 21:52 | comments(0) | trackbacks(2) |
タイガース2ndチーム【虎っくばっくスタジアム参加記事】
 好調すぎるタイガース。そんな中で試合をよく見ている方のブログを毎日拝見するのだが、友達のとらうびこさんのブログで新井選手のタッチアップを誉めていた。俺も凄いプレーだと思ったが書き忘れている(汗)・・・すいませんでした。

 さて、今日の記事では雨で中止の時には凄く助かる企画、T−Blogのテーマを設定してくれるブロガー参加企画の記事を書いてみる。

 2ndチームである。2軍ではない。スタメンに名を連ねることは少ないが実力は遜色ない選手でラインナップを組んでみよう!!ということだ。

 選んでみた。怪我のリハビリ中の選手も選ばせてもらった。その中で選んだ。では打順なども含めて行ってみよう!!
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| タテジマに想いを | 22:44 | comments(4) | trackbacks(0) |
貯金10
 16試合で13勝3敗、貯金10。どこのチームだ?!この強さは??これだけ強いと嬉しいのはもちろんだが、いつ弱くなるんだろう?と考えないでも良い余計なことを考えてしまうのは暗黒時代を知るファンの性なんだろうか?

 いや、それよりもなによりも今日の試合も凄かった。

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| タテジマに想いを | 22:14 | comments(0) | trackbacks(2) |
走れ赤い彗星
 首の怪我は完治していないはず。首周りを鍛えて1cm太くするのが大変なのは事実なはず。でも赤星選手はグランドに立って立ち続けて走っている。

 今日は1回だけ盗塁を失敗しているけど1つ決めている。この勢いで走っていけば盗塁王のタイトルはきっと奪回できる。

 先頭打者。昨年は長距離を打てる1番バッターという条件で鳥谷選手が1番だった。このスタイルは2003年で成功していた。しかしやはりいきなり長打を期待できる選手と同じくらい、赤星選手の先頭打者も脅威である。

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| タテジマに想いを | 21:05 | comments(0) | trackbacks(2) |
「熱」かったり「寒」かったり【3日間観戦記】
【4月11日(金)】

 静岡はそれほど寒くなかったけどやはり陽が落ちた後の横浜スタジアムは寒かった。手がかじかんだもんなぁ。

 試合は三浦投手と安藤投手の投げ合い。いや、マジで投げ合いって感じ。雰囲気は金本選手の2000本待ちってことで、少々重い雰囲気がする。でも安藤投手の気迫っていうか、そういうのはスタンドで見ているこっちが勝手に想像しているだけなんだろうけどそれが見えた気がして凄く頼もしかったし勝ってほしかった。

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| タテジマに想いを | 21:22 | comments(2) | trackbacks(1) |
ヒーロー忍さん


1失点後も審判に見せつけるかのようなナイスピッチング。残塁が多かったけど、打線の援護を待ち続けて勝ち投手に。

(福原投手、)今年は横浜戦に強いね!!

【4月14日追記】
 今朝のサンスポによると、福原投手は2005年横浜戦のは6連勝とか。今年「は」じゃなくて今年「も」ですね。ますますスイマセン。
| タテジマに想いを | 18:29 | comments(2) | trackbacks(2) |
逆転



赤星選手が3ベースヒットでチャンスを作って桧山さんが続いて新井選手のタイムリーとアニキ様のタイムリーで逆転。前進守備のなかで鳥谷選手の駄目押し内野ゴロ。これが効果的。
| タテジマに想いを | 16:30 | comments(0) | trackbacks(1) |
こらえて



ボールの判定にがっかりしてたらタイムリーを打たれました。なんかこういうときの福原投手は良くないですねぇ。
| タテジマに想いを | 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
コンビネーション



昨日のアニキと新井選手の2人とはまた違ったタイプの名コンビ、福原投手、矢野さんが奮闘中。

相手のウッド、打ち難そう。
| タテジマに想いを | 14:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヒーローインタビュー



右の方「運命を感じました。(^з^)Chu!」

左の方「キモいっす(笑)」


ダブルでおめでとうございました。
| タテジマに想いを | 18:05 | comments(2) | trackbacks(4) |
偉大な記録を目撃しました


ライトへ鋭く飛んだタイムリーヒット。

ずっと待った、みんながずっと待っていた、笑顔と感動の大記録。

金本選手、ついに2000本安打達成!!本当におめでとうございます。そしてありがとうございます。

さぁ、この試合はなにがなんでも勝ちましょう!!
| タテジマに想いを | 16:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
新井さんが


1000本安打達成おめでとう!!

そして見事な勝ち越しタイムリー!!
| タテジマに想いを | 16:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
まさか試合前から泣くとは思わなかった



タイガースでも活躍した故 加藤博一さんの追悼セレモニー。
| タテジマに想いを | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
アニキと安藤



いや、なんとなくね、「アニキの2000本まではマウンド降りねぇぞ!」っていう、安藤投手の声が聞こえてくる気がしてね。
| タテジマに想いを | 20:19 | comments(0) | trackbacks(2) |
2三振だけど



思い切り行きましょう!
| タテジマに想いを | 18:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
なんか複雑な気持ちですが
 今日は早い時間に雨で中止ということが発表された。このところの2000本安打に向けての熱くなった周囲を少しだけ冷ますかもしれない。
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| タテジマに想いを | 23:19 | comments(4) | trackbacks(2) |
みんなで緊張?! 
 下さんの素晴らしいピッチング。さすがの試合巧者中日も2安打では勝てないだろう。こっちは5安打だったけど。

 そのうち1安打は今岡選手のタイムリー。久々に鋭い打球をライトへ運んだ。

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| タテジマに想いを | 21:59 | comments(2) | trackbacks(2) |
涙の準備は出来ていた
 アッチソン投手が粘りに粘っているところで帰宅した俺。それにしても粘る。あんまり打席で粘りすぎると投球に影響するぞ!と思ったら、5回表はコントロールが安定しなくて失点。谷繁に行かれたヒットなんて高めの失投だもんなぁ。でもその次のイニングから立ち直るのは凄いと思うよ。7回1失点!!これは凄い。

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| タテジマに想いを | 21:51 | comments(0) | trackbacks(3) |
【2本立て】 暗黒時代な僕
 199X年、少なくとも1992年ではない時代の90年代後半、もしかしたら2000年あたりの話( かもしれない時代のことです。その時期の私の1日、それも7月下旬くらい(◆砲諒親の1日を追ってみましょう。
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| ドキドキ☆ミソジーズ w(><)w | 22:25 | comments(4) | trackbacks(0) |
【2本立て】 好スタートでいいんじゃないですか?
 9戦して7勝2敗。昨年のタイガースは8試合経過時で4勝4敗。それに比べりゃ好スタートなんてもんじゃないくらいの好スタートだ。

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| ドキドキ☆ミソジーズ w(><)w | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
一緒になってがっかりしないで
 フォード選手の振りきる姿が実に良くて、それが中途半端な当たりであってもヒットになっていくのはこういうところなんだろうな。と思った場面があった。それが5回のシングルヒットだった。

 木佐貫が良いかどうかは別として、実戦で投げるのは少ない球種の投手ながら抑え込んで行く理由は投げる球に意志があったからではないかと考えてみた。要は最後はフォークで、またはフォークを意識させて打ち取ろうという意志である。

 実は今日のタイガースバッテリーにはそれを全く感じなくて、福原投手降板前というか4回あたりから淡々と投げすぎじゃないかと思わずにいられなかった。

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| タテジマに想いを | 16:25 | comments(2) | trackbacks(2) |
美しかった軌道
 前回の横浜戦で挙げたプロ入り初白星がフロックでなかったかどうか?そんな意地悪な視線もあったであろうこの試合。ただでさえホームランが出やすい球場で、ホームランを打つ打者が揃っているチーム相手に心がけること。それは失投をなくすということに尽きたのではないだろうか?

 そしてそれを忠実に守るべくリードをした野口さんとそれに応えた岩田投手の好投がチームに勝利を、讀賣に単独最下位の継続をもたらした。
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| タテジマに想いを | 20:42 | comments(0) | trackbacks(3) |
誠 誠 誠ぉぉぉ〜!!
 体調不良で電車で座っているのもしんどい中で仕事して帰ってきて、布団に入りながら観た昨日の試合、全ては夢なのかと思ったような場面であった。

 今岡選手が普通に軽く振った打球は伸びまくってバックスクリーン横へ。この1発のとき、1塁を回る今岡選手がどれだけ安心した表情になっただろうか?それを素直に感じることができた。

 讀賣にとっては昨日の7回の3連発をやったせいで、日テレ的には今夜も!!って思うんだろうけど、そうそう3連発が何回も出るわけがない。相手はピッチングマシンではなくプロの投手である。そりゃ無いだろう。それでもそれくらいは言わなきゃならん立場も大変だろうとは思うけど。

 全体的に今年の走塁への意識が高まっている今年のタイガースである。それをさらに強烈に見せ付ける場面がやってきた。

 打者は鳥谷選手。カウントはフルカウント。サインはエンドランだったんだろう。投球と同時にアベシンノスケは立ち上がって送球体勢になっている。そのときだ!!鳥谷選手がセンターよりもややレフト側にライナー性の当たりを放った。センターは亀井。決して肩が弱い選手ではない。今岡選手はセカンドストップ・・・・・でも不思議じゃなかった。

 しかしである!カメラはなんとサードベース付近を写すではないか!今岡選手が猛然と3塁を目指しているのだ。これだけで興奮する場面なのだがそれだけではなくヘッドスライディング!!あんなにも感情的なプレーをしない選手が感情をあらわにして1つ先の塁を奪いに行っているのだ。足から滑り込んでいるのではない。手から、頭から滑り込んでいるのである。これまでチャンスに打てなかった悔しさや、周囲からの目に対するプレッシャー。それはプロである以上は言い訳にも何にもならないものであることは承知しているであろうし、結果を出すことでしか答えにならないことも承知しているだろう。その2つを一晩で出して見せた。

 出したといっても一晩だけ。でもこの一晩が今後への大きな一晩になるかもしれない。

 他にも書きたい選手はたくさんいる。でもこの日の今岡選手の前には他の選手のことを称えるどんな饒舌な言葉も霞んでしまう気がする。だから今夜は今岡選手のことだけ書いておきたい。そんな気持ちにさせられた特別な試合だった。
| タテジマに想いを | 23:59 | comments(0) | trackbacks(1) |
 緩い球を効果的に使い、直久投手は投げていた。他はチョット甘いところに行っていたけど、あのカーブは有効だった。

 立ち上がりが普通だったら好投するんだけど、やはりウィリアムス投手がいないことで投手心理というかそういうのって違うだろうし、広島だって1イニング余計に攻撃に使える印象を持つだろう。その点ではウィリアムス投手の存在というのは大きなものだし、いるだけで違うと思えるのだ。

 それにしても今日の広島の気合の入り方は違った。モチベーションの高さが随所に出ていた。負けて仕方ないとは思わないが、連勝連敗というものはいつか止まる。その後に連敗をしないことが大事なことだ。

 東京ではホームランを連発して逆転勝ちしたチームがあって、そのチームと明日から対戦する。

 タイガースはホームランを連発するチームではないが、それに匹敵する打「線」がある。

 赤星選手と平野選手の嫌らしさは相手にとっては驚異的。平野選手の状況判断には時々「落ち着いてくれよ・・・」とわからんときがあるのだが、この連勝中はこういった選手もチームにとって大きな役割を与えてくれた。

 ウィリアムス投手不在の感のウィリアムス投手のポジション、つながっている打線の「線」をどう太くするか。その2点が4月の戦いのテーマである。

 テーマを探しながら戦い、それをクリアしながら戦って行く。その過程にあって勝っているタイガースの強さ。1つの負けでガッカリする頃ではない。これからに備えて気分を変えて、また明日からだね。

 
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| タテジマに想いを | 21:42 | comments(0) | trackbacks(2) |
さぁ、このプレッシャーだ
 開幕から5試合で首位と最下位のゲーム差が5という事態。実に珍しい。そしてその首位のほうがタイガースで最下位のほうが讀賣という事態がその興奮に拍車をかけている。今日なんてクルーンまで出してダメ押し喰らっていたもんなぁ。

 反対側の首位にいるタイガースだが、なんか別のチームのような気がしているのは俺だけではないだろう。だって本当にそう思うもん。

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| タテジマに想いを | 22:07 | comments(0) | trackbacks(2) |
俺が守ってやる!
 新井選手へのブーイングが広島市民に鳴っていた。おそらく本人も想像していただろうし、それを表面には出さないが育った広島でのブーイングは複雑な気持ちにはしたと思う。

 心なしか苦笑のような、寂しげなような表情を浮かべた場面もあり、そのような雰囲気で投げる高橋投手もこれもまた複雑な感じの表情で投げて新井選手の1回目の打席はストレートの四球となった。

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| タテジマに想いを | 22:30 | comments(2) | trackbacks(2) |