Yes!! 高松ファイブアローズ!(バスケの話)
しかし今日の福岡はCohey選手がプレーしない。彼のショットは本当に脅威なので、それだけは助かったかも。
何とかしたい、何かを変えたい。その意思が山下選手のスタメンに現れました。これはとてもいいこと。嬉しかったです。どうせならもっと使ってほしかったけど。シュートチャンスも無かったけど、1つのリバウンドを自信にしてほしいし、高さもありました。
気がつけばサイラス・テイトもいる福岡。そしてヘッドコーチはブライアントさん。早い話がコービの親父。よくわからん!!
そして相手を研究するために福岡のホームページを見た。そしたらあれか、好きな女性のタイプとか書かれているじゃないか!そして一時期、浜松にいた佐野吉宗選手の好きな女性のタイプが「自分よりも背が低い人」!!これは「さぁ、みなさん、ここで突っ込んでください。」というサインでしょう。だって佐野選手、身長が202cmですからね!!
試合としては重かった試合だと思います。前半だけでターンオーバーが15くらいですか?先週の京都でも多く喰らって、「やっぱ京都のディフェンス、すげぇなぁ。」って思ったのですが、あれか?うちはどこが相手でもやっちまうのか?と思ってしまった前半。ボールを持ってもシュートまで持っていけないんです。
でも前半はフリースローを90%近い確率で決めているんです。それが後になって効いてきたってことでしょうか。
それでも後半は3QTで引き離されます。最大で17点差か?いよいよ単独最下位が見えてきました。もうね、勝手ながら今夜のエントリーで何て書こうかと思いました。
結果ではありますがこの試合のチームの最多得点はドレでした。いいところで3PTも決めていたし。前半はBJが、後半はドレがインサイドを中心に踏ん張ります。
ただね、この試合、藪内選手のプレーも見逃してはいけないと思います。粘ってボールを運んで、チャンスで自らシュート。良い感じだったのではないでしょうか?
そして最後のD。4ポイントプレーなんて久しぶりに見ました。そして最後のミドルも。滞空時間の長いミドルがネットを揺らしました。この勝負強さ、開幕カードのVS奈良@橿原でも見せてくれましたね。
ケンゾーHCもおっしゃるように、まだまだ改善すべき点はあると思います。勝ったとはいえ相変わらず失点も多いままです。選手個人の能力頼みというシーンも見られました。
ただ、この試合を勝てたことは大きいことです。何よりも大型連敗を止めたことが大きい。これで選手にのしかかっていたプレッシャーも軽くなったと思います。
前述のとおり、開幕カードの奈良戦の2試合目と同じような勝ち方です。もう1回スタートラインに立ったつもりで戦いましょう。
We can win tomorrow too! Takamatsu Five Arrows!
今日の4QTのようなゲームを、明日はスタートから行きましょう!!

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何とかしたい、何かを変えたい。その意思が山下選手のスタメンに現れました。これはとてもいいこと。嬉しかったです。どうせならもっと使ってほしかったけど。シュートチャンスも無かったけど、1つのリバウンドを自信にしてほしいし、高さもありました。
気がつけばサイラス・テイトもいる福岡。そしてヘッドコーチはブライアントさん。早い話がコービの親父。よくわからん!!
そして相手を研究するために福岡のホームページを見た。そしたらあれか、好きな女性のタイプとか書かれているじゃないか!そして一時期、浜松にいた佐野吉宗選手の好きな女性のタイプが「自分よりも背が低い人」!!これは「さぁ、みなさん、ここで突っ込んでください。」というサインでしょう。だって佐野選手、身長が202cmですからね!!
試合としては重かった試合だと思います。前半だけでターンオーバーが15くらいですか?先週の京都でも多く喰らって、「やっぱ京都のディフェンス、すげぇなぁ。」って思ったのですが、あれか?うちはどこが相手でもやっちまうのか?と思ってしまった前半。ボールを持ってもシュートまで持っていけないんです。
でも前半はフリースローを90%近い確率で決めているんです。それが後になって効いてきたってことでしょうか。
それでも後半は3QTで引き離されます。最大で17点差か?いよいよ単独最下位が見えてきました。もうね、勝手ながら今夜のエントリーで何て書こうかと思いました。
結果ではありますがこの試合のチームの最多得点はドレでした。いいところで3PTも決めていたし。前半はBJが、後半はドレがインサイドを中心に踏ん張ります。
ただね、この試合、藪内選手のプレーも見逃してはいけないと思います。粘ってボールを運んで、チャンスで自らシュート。良い感じだったのではないでしょうか?
そして最後のD。4ポイントプレーなんて久しぶりに見ました。そして最後のミドルも。滞空時間の長いミドルがネットを揺らしました。この勝負強さ、開幕カードのVS奈良@橿原でも見せてくれましたね。
ケンゾーHCもおっしゃるように、まだまだ改善すべき点はあると思います。勝ったとはいえ相変わらず失点も多いままです。選手個人の能力頼みというシーンも見られました。
ただ、この試合を勝てたことは大きいことです。何よりも大型連敗を止めたことが大きい。これで選手にのしかかっていたプレッシャーも軽くなったと思います。
前述のとおり、開幕カードの奈良戦の2試合目と同じような勝ち方です。もう1回スタートラインに立ったつもりで戦いましょう。
We can win tomorrow too! Takamatsu Five Arrows!
今日の4QTのようなゲームを、明日はスタートから行きましょう!!

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| バスケの話(ファイブアローズと76ers) | 23:00 | - | - |