26−48 高松ファイブアローズ(バスケの話)
前半は存分にその違いを活かすことができました。ま、それでもリバウンドは互角という。
しかし毎試合見られるような今年の課題。それは後半の最初が機能しないという・・・・・この試合もねぇ。タイトルの26−48というのは前半と後半の京都の得点です。前半を26点で抑えているのに、3QTだけで24失点。これじゃ勝てない。ディフェンスでどうにかしようというチームがディフェンスできないとは。しかも時間帯によっては京都は外国人選手が1人だけという時もあったのに。
違いってなんでしょうかねぇ?日本人選手の得点力で言ったらいつもよりも得点できている方。あえて言うならエースのDが止められたとしか。
これでプレイオフとか言ってられなくなっています。というか、昨日も書いたように昨年の勝ち星を超えることすらも厳しく。
さすが京都と言ってしまえばそれまでです。でもそれで済ませてはいけない。残り試合、せめて昨年超えの意地だけでも見たい。このメンバーでバスケができるのものこり6試合なのです。

しかし毎試合見られるような今年の課題。それは後半の最初が機能しないという・・・・・この試合もねぇ。タイトルの26−48というのは前半と後半の京都の得点です。前半を26点で抑えているのに、3QTだけで24失点。これじゃ勝てない。ディフェンスでどうにかしようというチームがディフェンスできないとは。しかも時間帯によっては京都は外国人選手が1人だけという時もあったのに。
違いってなんでしょうかねぇ?日本人選手の得点力で言ったらいつもよりも得点できている方。あえて言うならエースのDが止められたとしか。
これでプレイオフとか言ってられなくなっています。というか、昨日も書いたように昨年の勝ち星を超えることすらも厳しく。
さすが京都と言ってしまえばそれまでです。でもそれで済ませてはいけない。残り試合、せめて昨年超えの意地だけでも見たい。このメンバーでバスケができるのものこり6試合なのです。
