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タテジマに魅せられて

ときめいてシ〜ズン!勝とうぜ!阪神タイガース!!折れない心で前進しよう!お楽しみはこれからじゃ〜!!HANSHIN Tigers,It’s my life!!
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危機管理といいますか
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 クローザー候補としてマテオを筆頭候補に挙げているのだが、もう1人、ドリスという投手も候補に挙がっている。2人でWストッパーなどという言葉がスポーツ紙によっては出ているようだけど、そうなると誰がファームに行くんだ?となるのだが。

 このドリスという投手、平均球速が153キロってことで、最速何キロってやつよりはアテになりそう。昨年は全て3Aでリリーフ登板して計66回1/3で被安打63、54奪三振、46四死球という成績。これだけ見ると、1イニング当たりヒット1本は打たれて、おまけに70%近いイニングで四死球も出している。ってことは投げたイニングの70%でランナー2人は背負っているという勘定になるのだが。そりゃ大化けに期待!!となるわ。

 でもね、危機管理って言っていいか分らないけど、早めに他の選手で補うことを想定していること自体はいいことだと思うのよ。

 だって、ただでさえマートン&呉昇桓の両選手分の年俸が浮いているわけで、この2人だけで推定7億円位だったんでしょ?そして支配下登録枠もあと4人分くらいあるんだから、そりゃ獲るよね。

 まぁ、なんつぅか、育てる目的で獲得して1軍でも頑張って投げた投手といえば、登板数は少なかったけどザラテという投手がいたよな。その前にはダーウィンという投手もいた。ダーウィンは中継ぎもやったし、先発もやったよね。ただ印象としては、交流戦で松坂大輔投手(当時:ライオンズ)に左中間の深いところにホームラン打たれたことが残ってるんだけど。

 できれば、両方とも活躍して嬉しい悲鳴っていうか悩んでしまう状況になってほしい。そしてそうなれば駐米スカウトのシーツ先生とジェフのスカウティング大成功!ってことで嬉しいんだよね。



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